下駄の日

0722-001

引用:https://release.co.jp/r/107441/

0722-002

全国木製はきもの業組合連合会により平成3年(1991)に制定された記念日です。

7月21日になった理由ですが、次のふたつがあるそうです。

・昔は下駄の寸法は男物が「七寸七分」、女物は「七寸二分」となっていて、7の数字が多く使われていたこと。

・雪道を下駄で歩くと、その跡が「二二」に見えること。

以上の理由により、7月21日となったそうです。

ナッツの日

日本ナッツ協会により制定されました。

この日になったのは、「ナ(7)ッ(2)ツ(2)」の語呂合わせから。

以下、日本ナッツ協会のwebサイトからの引用です。「鰻も良いけどナッツもね」って、なんだか某レトルトカレーのCMみたいですね。

古代から保存食や供物として貴重なものでした。例えば、アーモンドの起源は古く、4000年以前の地中海沿岸地方のヨルダンといわれます。
その後、中世頃までは高級嗜好品でしたが、現在は日常的な健康食品として広く好まれています。
栄養バランスが良くミネラル分も豊富なナッツ類は、夏バテ対策に最適で、ビールとも相性ぴったり。
「夏にナッツ」「(土用の)鰻も良いけどナッツもね」の意味を込めて、日本ナッツ協会では、7(ナ)と22(ッツ)の語呂合わせから、7月22日を「ナッツの日」としました。

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